演技派女優・つぐみがAVデビュー決定!
実力派女優として知られているつぐみが、AV女優としてデビューするそうです。
映画やドラマなどで存在感を示していた女優さんなので、ご存知の方も多いことでしょう。
つぐみの出演作品をリリースするのは、芸能人AVレーベルとして有名なMUTEKIです。
既に、MUTEKIのオフィシャルページでは、発売が大々的に宣伝されており、注目度の高さを伺わせます。
しかも、つぐみが騙しナシの本番プレイに挑んでいることも発表されていますので、芸能人AVにありがちな擬似本番でお茶を濁すということもありません。
つぐみ本人が決断してAVに挑戦したことが語られていますので、固い決意の下にAV撮影が行われたと見て良いでしょう。
気になるAVデビューのキッカケですが、女優業の行き詰まりから来ているのかもしれませんね。
最近の日本映画は、なかなか大ヒットに結びつかず、興行収入という点で苦戦しています。
その為、女優さんを始めとする演技を生業とする人々にとっても、深刻な問題となっています。
また、不景気によって映画撮影にスポンサーがつきにくいことも追い討ちとなっているようです。
つぐみがお金の為にAV出演したとは思いたくありませんが、こういった現状を見るとあながち否定も出来ません。
とは言え、AVファンにとっては注目のタイトルには間違いありませんので、発売日を楽しみに待つことにしましょう。
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2010年11月16日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
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AVが学問になる?
エロと学問は相容れない関係のように感じる方がほとんどでしょう。
しかし、マルキド・サドやバタイユなどは、SM文学ですが純文学としても評価されていますので、必ずしもエロと学問が相反するわけではありません。
また、エロは人間の本能と切っては切れない関係ですので、心理学などの分野でも研究対象になっていますね。
しかしながら、AVに関しては中々学問というジャンルで扱われることはありません。
どちらかというとアングラカルチャーとして、学問とは正反対のスタンスに位置していると言えるでしょう。
そんな風潮を跳ね返すかのごとく、以前にAV監督の二村ヒトシ氏が大学で講義をしたことがありました。
しかも、講義をした大学は天下の慶応義塾大学だというから驚きです。
テーマは「萌え」「AVの可能性」「女性の性欲」という事ですので、まさにAVの本質を語ったと言えます。
興味本位な学生がほとんどだったと思いますが、大学で講義することによって、AVの新たな位置づけが為されたとも考えられますね。
普段は、AVを見ていてもエッチなところばかりに目がいってしまいますが、タマには学問的にAVを見てみるのも面白いかもしれません。
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2010年08月18日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
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