山形名物の名前を冠した小学校が問題に!?
山形県の東根市が、山形名物であるさくらんぼの名前を冠した「さくらんぼ小学校」を新設するそうです。
山形県では、様々なイベントや施設名にさくらんぼを取り入れていますので、この事自体は決して不自然ではありません。
しかし、「さくらんぼ小学校」がアダルトサイトの名称として既に使用されていた事が発覚した為、問題となってしまいました。
アダルトサイトの「さくらんぼ小学校」は、主にロリ系のアダルト画像やアダルトゲームを作成しており、マニアの間ではそれなりの知名度を持っています。
そんなアダルトサイトと公立小学校の名前が同じになってしまったのですから、問題とならないわけがありません。
特に小学校に通わせる父兄からしたら、アダルトサイトと同じ名前では抵抗があるのではないでしょうか。
「さくらんぼ小学校」というネーミングは一般公募によって選ばれたそうですから、簡単に変更する訳にいかないのかもしれません。
しかし、教育施設がよりによってロリ系のアダルトサイトと名前が一緒ではマズい気がします。
東根市長は、現在のところ「さくらんぼ小学校」から名前を変える気は無いそうです。
むしろ、アダルトサイト側に改名を求めているそうですから、ちょっとした騒動に発展する可能性もあります。
「さくらんぼ小学校」というネーミングを公立小学校に採用されて、一番迷惑しているのは本家のアダルトサイトの方かもしれません。
タグ
2010年09月06日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: コラム
処女とのセックスが体験できるマル秘グッズ!
オナニーを気持ち良く行なう為のサポートグッズとして、様々な商品が発売されています。
中でも、正統派のオナホールやTENGAなどは、実際に試したことがあるという男性も少ないないでしょう。
そんなオナホールの決定版とも言える「処女名器 葵ちひろ」が最近話題になっています。
この商品の特徴は、名前通り処女とのセックスを疑似体験出来る点です。
処女膜を破るような感覚を味わえるばかりではなく、キツく締め付ける処女ならではの名器具合も楽しめます。
そして、一番のセールスポイントが処女とのセックスに付き物の出血も擬似体験出来る点です。
本物の血が出る訳ではありませんが、この商品を突き刺すと赤い液体が流れ出るように出来ているようです。
もはや発想の勝利とも言える商品ですが、日本国内だけではなく海外でも話題になっているというから驚きです。
確かにこんな商品を考え出すのは日本人だけでしょうね。
日本人には処女信仰が根強いというか、処女とのセックスに憧れが強いからこそ、こういった商品が成立する気がします。
海外だとそれほど処女に対する憧れって無い気がするんですがどうなんでしょうか。
ひょっとしたら日本を代表する国際的なお土産になったりするかもしれませんね。
タグ
2010年08月30日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリ: コラム
安全に無修正動画を楽しむために
1、無修正動画は違法?
『無修正の動画を楽しむ』と言えば、
何かとてもいけないイメージがありますね(笑)。
というのはやはり国内では無修正の動画は基本的に違法でありますし、それらを売買することはもちろん法律で禁じられています。
しかし「違法でも、無修正のアダルト動画を見てみたい」という男性の欲求は昔からあったわけで、
そういう場合、一昔前なら、新宿歌舞伎町の路地裏等で、違法を承知でこっそり売買されている裏DVDを買って楽しむ、という方法がありましたが、今や無修正動画を楽しむのにそんなメンドウなことをする必要はありません。
家に居ながらにして合法的にどうどうと完全無修正の動画を楽しむことができるのです。
というのはインターネットが使えるこの時代、海外配信の無修正動画を自由に楽しむことができるからです。
2、海外配信の無修正動画とは
ここで海外配信の無修正動画って何?と思われた方もおられると思いますので簡単に説明します。
インターネットでアダルト動画を楽しむ場合、大きく分けて2種類のアダルト動画があります。
それは
- 国内配信のモザイク動画
- 海外配信の無修正動画
です。
まず、国内配信のモザイク動画ですが、
これは日本国内で製作されたアダルト動画を国内に向けて配信する場合です。
当然、国内で製作されたものを国内で流通させるわけですから、無修正の動画では違法となります。
なので、これらのすべての国内製作、国内配信の動画は『モザイクあり』の動画となります。
それに対して、海外配信の無修正動画というのは、
無修正動画が合法である海外(アメリカやオランダなど)で製作されたアダルト動画を世界に向けて配信する場合です。
この場合、いくら動画が無修正であっても、無修正動画が合法である現地の法律が適用されるため、海外から配信される無修正動画は何ら違法ではないのです。
そしてこれらの海外配信の無修正動画サイトへ、インターネットを使えば日本国内からも自由にアクセスできるわけです。
3、海外配信の無修正動画を日本国内で見ても違法じゃないの?
ここで「海外配信の無修正動画を日本国内で見ても違法じゃないの?」と思われる方もいると思いますが。
日本国内であっても無修正動画を個人的に楽しむだけなら違法ではありません。
今現在、日本の法律でそれらの海外の無修正サイトにアクセスすることを規制する法律は何もありません。
もしこそれらの行為が違法であれば、カリビアンコムや一本道などの無修正動画サイトは、とっくの昔に日本の警察に摘発されているでしょう。
ただし、注意しなければいけないのは、これはあくまで個人的に楽しむ場合のみです。
仮に海外のサイトからダウンロードした無修正動画を、国内からネット上にアップした場合、これは違法となります。
なので、あくまで個人的に楽しむだけにしておいてくださいね。
4、無修正動画は優良な有料アダルトサイトで楽しみましょう。
当サイトでご紹介している海外配信の無修正動画サイトは、すべて管理人が実際に入会して安全を確認済みですので安心して入会していただけます。
ただし、これらはすべて有料のアダルトサイトとなります。
インターネットで検索すれば無料でいくらでもアダルト動画を楽しむことができるのに、なんで有料のアダルト動画なの?と思われるかもしれませんが、
ボクも以前は無料のアダルト動画サイトばかり楽しんでいましたが、海外配信の有料アダルトサイトを知ってから、もう無料サイトを見る気もしなくなってしまいました。
というのは、
まず、何と言っても無料のアダルトサイトはリスクが高すぎると思うのです。
無料のアダルトサイトには信頼性は皆無だと思います。なぜなら無料で動画を提供しているわけだから、サイト運営者はなんら義務や責任を負う必要は無いですよね。だから信頼性はありません。なのでサイトのセキュリティがかなりヤバイ状態であるのも当然でしょう。
動画を1本ダウンロードしただけで、パソコンを一撃で破壊してしまうようなウィルスへの感染の恐れもあります。また個人情報の漏洩など、とにかくとりかえしのつかないトラブルの原因を常にはらんでいるのです。
無料のアダルト動画ごときで人生をパーにするのは割に合わないと思いませんか(笑)。
それに比べて優良な有料アダルトサイトはかなり信頼性が高いです。
悪いうウワサがたてばユーザーはすぐに逃げて行きますので、ビジネスとして運営している以上、セキュリティ面はきっちりせざるを得ないのです。
そして何より有料サイトの魅力は、配信する動画コンテンツの質の高さです。これは無料の動画とは比べものになりません。
有料サイトならば
- 女優の毛穴まで見えるDVD並みの高画質
- パソコンの画面いっぱいに広がる大画面
- 一時間近くもある長時間の完全無修正動画
これらを安心して楽しむことができるのです。
また、もしあなたがどんなマニアックなアダルト動画を探していようと、きっと好みの動画を見つけることができると思います。
というのは有料サイトにはさまざまなジャンルのサイトがあり、1サイトだけでも数千本以上、配信されているのが普通なのです。
自宅に居ながらにして自分の好みのハイクオリティーな無修正動画をのんびり楽しめるなんて、ボクらほんとにいい時代に生まれてきたと思いませんか!!
2010年08月27日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリ: コラム
不景気だとコンドームが売れる!?
景気が良くなると売れ行きが伸びるものと、逆に景気が悪くなると売れ行きが伸びるものがあります。
これは経済の原則のようなものですから、常識と言えば常識なのですが、意外な商品が景気の良し悪しに関係していてビックリさせられることもありますね。
例えば、アダルト業界は不況知らずなどと言われていますが、実際には景気の動向に応じて売れ行きが大きく左右されます。
中でもコンドームは不況に強く、売れ行きの伸びしろなどはある程度安定していると言われています。
一年間のスランプグラフだと、クリスマスシーズンや年末年始に売上げのピークを迎えますが、その他のシーズンでも売上げが極端に落ち込むシーズンはありません。
そんなコンドームですが、最近になってより一層売り上げが伸びているそうです。
これは、不景気が続く為に出産を見合わせる夫婦が増えていることが影響していると言われています。
確かに、不景気だと子供を産んで育てる余裕が無くなりますから、コンドームの需要が伸びるのも頷けますね。
少子化対策などが叫ばれる昨今ですが、不景気を脱することが無ければ、歯止めが掛からないのではないでしょうか。
もし、景気が良くなって子作りが盛んになったら、逆にコンドーム業界は不景気になってしまうかもしれませんね。
タグ
2010年08月24日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリ: コラム
AVが学問になる?
エロと学問は相容れない関係のように感じる方がほとんどでしょう。
しかし、マルキド・サドやバタイユなどは、SM文学ですが純文学としても評価されていますので、必ずしもエロと学問が相反するわけではありません。
また、エロは人間の本能と切っては切れない関係ですので、心理学などの分野でも研究対象になっていますね。
しかしながら、AVに関しては中々学問というジャンルで扱われることはありません。
どちらかというとアングラカルチャーとして、学問とは正反対のスタンスに位置していると言えるでしょう。
そんな風潮を跳ね返すかのごとく、以前にAV監督の二村ヒトシ氏が大学で講義をしたことがありました。
しかも、講義をした大学は天下の慶応義塾大学だというから驚きです。
テーマは「萌え」「AVの可能性」「女性の性欲」という事ですので、まさにAVの本質を語ったと言えます。
興味本位な学生がほとんどだったと思いますが、大学で講義することによって、AVの新たな位置づけが為されたとも考えられますね。
普段は、AVを見ていてもエッチなところばかりに目がいってしまいますが、タマには学問的にAVを見てみるのも面白いかもしれません。
タグ
2010年08月18日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリ: コラム

